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都道府県別「祭り」

※47都道府県ご当地グルメ「名物料理」

※赤・白・黄・緑「絶景スポット」

※一覧表の下にお祭りの概要

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北海道 青森 岩手 宮城 秋田
6 7 8 9 10
山形 福島 新潟 茨城 群馬
11 12 13 14 15
栃木 埼玉 東京 千葉 神奈川
16 17 18 19 20
山梨 長野 富山 石川 福井
21 22 23 24 25
静岡 愛知 岐阜 三重 大阪
26 27 28 29 30
京都 滋賀 兵庫 奈良 和歌山
31 32 33 34 35
鳥取 島根 岡山 広島 山口
36 37 38 39 40
徳島 香川 愛媛 高知 福岡
41 42 43 44 45
佐賀 長崎 熊本 大分 宮崎
46 47
鹿児島 沖縄

47都道府県ご当地グルメ「名物料理」

「祭り」の概要

連番 都道府県 代表的な祭り/動画 時期他/HP 開催月
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北海道 YOSAKOIソーラン祭り 2018年第27回YOSAKOIソーラン祭り 6月6日(水)~10日(日)開催 6月
おびひろ平原まつり 2018年(平成30年)8月13日(月曜日)~16日(木曜日)、太平洋戦争後の1947年(昭和22年)に平和を願う思いから行われた帯広平和まつりが起源です。2017年(平成29年)は第70回目で50年以上の歴史 8月
さっぽろ雪まつり 【大通会場、すすきの会場】平成31年2月4日(月)~2月11日(月・祝)【つどーむ会場】平成31年1月31日(木)~2月11日(月・祝) 2月
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青森県 青森ねぶた祭り 青森ねぶた祭は、七夕祭りの灯籠流しの変形であろうといわれています。七夕祭は7月7日の夜に穢れ(けがれ)を川や海に流す、禊(みぞぎ)として灯籠を流して無病息災を祈っている。8/1~8/7 8月
弘前ねぷたまつり 三国志や水滸伝などの武者絵を題材とした「なねぷた」が、大小約80台城下町弘前を練り歩く夏まつり。8/1~8/7 8月
八戸三社大祭 ユネスコ無形文化遺産「山・鉾・屋台行事」。享保5年(1720)、凶作に悩む八戸の有力者たちが、法霊大明神(現在のおがみ神社)に天候の回復と豊作を祈願したところ、無事に秋の収穫を迎えることができました。その御礼として、八戸藩の許可のもと、武士や町人から寄進を募って神輿を建造し、享保6年(1721)、長者山三社堂(現在の新羅神社)に渡御したことが、八戸三社大祭の始まり。7/31~8/4 8月
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岩手県 蘇民祭(そみんさい) 日本三大奇祭ないし日本三大裸祭りの一つに数えられることもある奥州市の黒石寺蘇民祭である。厳寒積雪中の裸祭りで、災厄消除・五穀豊穣を祈願する。祭りは次の五つの行事からなる。旧正月七日夜半から八日早暁にかけて行われる。 2月
盛岡さんさ踊り 藩政時代より踊り受け継がれてきた”さんさ踊り”の起源は、三ツ石伝説に由来。三ツ石のまわりを「さんささんさ」と踊ったのが”さんさ踊り”の始まりだと言われています。 8/1~8/4 8月
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宮城県 仙台七夕まつり 8/6の夕方から、笹竹をかざり姫星と彦星を祭って、手習・手芸の上達を願い、農家では田の神の乗馬として藁などで七夕馬をつくって屋根に上げるなどして、豊作を祖霊に祈りました。仙台でも七夕まつりは本来、旧暦7月7日の行事であり、8日の朝に飾り物をつけたまま川に流されていました。8/6~8/8 8月
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秋田県 秋田竿燈(かんとう)まつり 青森県のねぶた祭り、仙台の七夕まつりと合わせて、東北の三大祭りの1つ。8月3日~6日 8月
なまはげ柴灯(せど)まつり 秋田県男鹿市北浦(おがしきたうら)の真山(しんざん)神社で行なわれる「みちのく五大雪まつり」のひとつ「なまはげ柴灯(せど)まつり」は、男鹿の冬を代表する冬祭りで、毎年2月の第二金・土・日の3日間開催。 2月
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山形県 山形花笠(はながさ)祭り 山形新聞・山形交通(現ヤマコー)の社長で山形県の事実上の最高実力者であった服部敬雄が、夏期観光の目玉として売り出し、1963年(昭和38年)に「蔵王夏まつり」のイベントの1つとして「花笠音頭パレード」を始め、その後、1965年(昭和40年)から「山形花笠まつり」として独立させ現在に至る。8/5~8/7 8月
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福島県 飯坂けんか祭り 福島県福島市飯坂八幡神社の例大祭で、10月の第1土曜日を中心に三日間かけて行われる祭り。日本三大喧嘩祭りの1つと言われている。 10月
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新潟県 高田祇園祭 高田祇園祭は、直江津祇園祭とともに毎年7月23日~29日まで行われる。 7月
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茨城県 真壁祇園祭 五所駒瀧神社の例祭で、400年の歴史を持つお祭りで、昭和61年に国の無形民俗文化財に選択されています。華やかに飾られた4台の山車が真壁の町並みを練り廻ります。7月23日~7月26日(4日間) 7月
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群馬県 かんな鯉のぼり祭り 鯉のぼり祭りは、昭和56年5月に町内の有志団体「かたる会」が2本のワイヤーロープに鯉のぼりを100匹ずつ揚げたのが始まり。年を重ねる毎に8ラインにまで増え、昭和62年5月には、800匹迄に。4月22日(日)~5月6日(日) 4-5月
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栃木県 小山祇園祭 日本一の大神輿渡御(おおみこしとぎょ)を誇る須賀神社の例大祭“祇園祭”7/14-21 7月
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埼玉県 川越まつり 2016年には、「川越氷川祭の山車行事」を含む33件の祭礼が「山・鉾・屋台行事」としてユネスコ無形文化遺産に登録。「川越まつり」は、川越氷川神社の秋の祭礼を根源とした、370年近く続く祭り。約8mを超える大きな山車が,小江戸川越の象徴でもある蔵造りの町並みを中心に練り歩くお祭り。2018/10/20-10/21 10月
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東京都 神田祭 徳川将軍や御台所の上覧があったことなどから、江戸の庶民たちからいつからか「天下祭」と称されるようになった。「天下祭」として知られる神田祭(かんだまつり)は、東京都千代田区の神田明神で行われる祭礼で、山王祭、深川祭と並んで江戸三大祭の一つとされています。京都の祇園祭、大阪の天神祭と共に日本の三大祭りの一つでもあります。5月11日(木) 午後7時 鳳輦神輿遷座祭/5月12日(金) 夕刻 氏子町会神輿神霊入れ/5月13日(土) 終日 神幸祭(神田、日本橋、大手・丸の内、秋葉原巡行) / 5月13日(土) 午後3時 附け祭 / 5月13日(土) 午後4時半 神輿宮入 / 5月14日(日) 終日 神輿宮入 5月15日(月) 午後6時  明神能・幽玄の花(金剛流薪能) / 5月16日(火) 午前11時  献茶式(表千家家元奉仕)/ 5月17日(水) 午後2時 例大祭 5月
三社祭 東京の初夏を代表する江戸風情を残す風物詩に約百八十万人の人出を数える日本を代表する祭礼の一つ。下町浅草が1年でもっとも活気付くと云われ、浅草神社の氏子四十四ヶ町を中心に五月の第三金・土・日曜日に行われる。 5月
東京高円寺阿波おどり 昭和32年「阿佐谷の七夕祭り」に対抗して、地元商店街の青年部がJR高円寺駅脇にある氷川神社の奉納行事として「高円寺ばか踊り」の名称で始まった。8月下旬の土曜日と日曜日 8月
浅草サンバカーニバル 昭和56年に開始。近頃は毎年50万人のお客様で賑わう浅草の夏を締めくくる「浅草サンバカーニバル」。ブラジルのリオデジャネイロのカーニバルをお手本とした真剣勝負のコンテストもみどころ。2018/8/25(土) 8月
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千葉県 成田山新勝寺の節分会 不動明王の慈悲が大きいので、邪悪な鬼も屈服し改心してしまうとの理由から、成田山の節分会は、「鬼は外」とは言わずに「福は内!福は内!」と唱えます。現在の大本堂落慶記念の翌年である昭和44年にNHK朝の連続テレビ小説の出演者と大相撲の力士を招いたのが最初で、「特別年男」として力士や芸能人が豆まきに参加するようになり今も継続されています。2018/2/3 2月
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神奈川県 鶴岡八幡宮の流鏑馬(やぶさめ) 文治3年(1187年)8月15日鶴岡八幡宮放生会に際して、源頼朝が流鏑馬を催行したことに始まるといわれています。(放生会:殺生を戒める仏教の教えにより,魚鳥など生きものを放って肉食や殺生を戒める儀式)2018/9/16 9月
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山梨県 富士山開山祭 毎年富士山頂には7・8月で約30万人もの登拝者が訪れ賑わう富士山の山開き。現在、富士山とその周辺の施設(浅間大社本宮・奥宮、湧玉池など)は、世界文化遺産に登録されています。7月1日 7月
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長野県 御柱祭 御柱祭(おんばしら)は7年目毎、寅と申の年に行われます。正式名称は「式年造営御柱大祭」といい宝殿の造り替え、また社殿の四隅に「御柱」と呼ばれる樹齢200年程の樅の巨木を曳建てる諏訪大社では最大の神事です。御柱祭は上社、下社それぞれに山から直径約1m、長さ約17m、重さ10tにもなる巨木を8本切り出し、上社は約20km、下社は約12kmの街道を、木遣りに合わせて人力のみで曳き、各お宮の四隅に建てるものです。 4月5月
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富山県 おわら風の盆 坂が多い町の道筋を「越中おわら節」の哀切感に満ちた旋律にのって「無言の踊り手たち」が洗練された艶やかで優雅な女踊り、勇壮な男踊り、哀調のある音色を奏でる胡弓の調べなどに魅了される。9月1日~9月3日 9月
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石川県 飯田燈籠山祭り 明治初期以降、時代の世相を反映した人形題材が多く、兵隊などの軍事色の濃い人形も作られ飾られていましたが、大正時代には町内の電線架設に伴い、電線にかかるため、人形が姿を消し、山車だけでの運行を余儀なくされていました。その後、飯田町を一周できるよう、一部電線の地中化がされ燈籠山が復活を遂げました。7/20-21 7月
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福井県 越前夏まつり花火大会 日本海の夏の幕開けを告げる打ち上げ花火は約1万3000発で、例年の人出は6万5000人。2018年からイベント名称を「越前夏まつり」から「越前みなと大花火」に変更された。花火のテーマを「酔焰 ~今夜だけでも~」。上空250mから水面まで咲き乱れる10号芸術花火、最大直径300mの水中大玉10連発、20号玉など豪華なラインナップのプログラムが展開される。会場では、越前の屋台、盆踊り大会も開催される。2018年7月14日(土) 7月
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静岡県 浜松まつり(静岡県) 浜松まつりの特徴は、「東京の天下祭りや京都の祇園祭」と違って、神社仏閣の祭礼とは関係ない「市民のまつり」。江戸時代に定着したといわれている凧揚げは、明治20年頃より今では「浜松まつり」に欠かせない初凧・凧合戦が本格化し、長男が生まれたらその子の成長を願って凧を揚げる初凧の風習は、遠州地方(浜松)へ広がってきた。5/3~5 5月
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愛知県 西尾祇園祭 伊文神社(いぶんじんじゃ)から西尾城内の御剱八幡宮まで神輿の渡御が行われ、その下をくぐると病気にかからないといわれている。7月中旬に開催 7月
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岐阜県 高山祭 高山祭とは春の「山王祭」と秋の「八幡祭」、2つの祭をさす総称。神輿(みこし)を中心に、獅子舞や闘鶏楽(とうけいらく)、裃姿(かみしもすがた)の警固など総勢数百名の大行列が町を巡る。平成30年4月14日土曜日 、4月15日日曜日 4月
岐阜郡上おどり 「郡上の八幡出てゆく時は、雨も降らぬに袖しぼる」 の歌詞で知られる郡上おどりは400年にわたって城下町郡上八幡で歌い踊り続けられてきたもので、江戸時代に城主が士農工商の融和を図るために、藩内の村々で踊られていた盆踊りを城下に集め、「盆の4日間は身分の隔てなく無礼講で踊るがよい。」と奨励したため年ごとに盛んになったものです。 7-9月
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三重県 松阪祇園祭(三社みこし) 松阪祇園まつりは、「初午(はつうま)大祭(2月)」「氏郷(うじさと)祭り」(11月)と並ぶ松阪三大祭りのひとつ。八雲神社(松阪市日野町)、松阪神社(同市殿町)、御厨(みくりや)神社(同市本町)の3神社からみこしが繰り出され、市中心部の商店街などを練り歩き、最終日には、同交差点周辺で市の無形民俗文化財に指定されている「松阪しょんがい音頭と踊り」や「松阪しょんがいソーラン」なども披露されます。毎年7月中旬。 7月
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大阪府 岸和田だんじり祭 約300年の歴史と伝統を誇る「岸和田だんじり祭」。山車、屋台を華とする全国各地の祭礼において、その山車、屋台が曲がり角で方向転換するさまは大きな見所となっている。例えば京都の祇園祭の鉾は車輪の下に、割った竹を敷いて滑らせる「辻まわし」を行う。飛騨高山祭の山車は「戻し車」という第五番目の車輪を使い、変則の三輪となって角を曲がる。ところが岸和田のだんじりは他の山車のように慎重に角を曲がるのではなく、勢いよく走りながら直角に向きをかえる。重さ四トンを超えるだんじりを走りながら操作する。祭りの二日間、定められた曳行路を何周も何周も駆け巡り、そして曲がり角ごとに車でいう「ドリフト」っぽい「やりまわし」を行う。その迫力とスピードある「岸和田だんじり祭」は一見の価値がある。 9月
住吉祭 大阪の夏祭りを締めくくる住吉祭は、大阪中をお祓いする「お清め」の意義があり、古くより「おはらい」ともいわれました。7月海の日に「神輿洗神事」、7月30日に「宵宮祭」、翌日「夏越祓神事・例大祭」、そして8月1日にはいよいよ、住吉大神の御神霊(おみたま)をお遷した神輿が行列を仕立て、堺の宿院頓宮までお渡りする「神輿渡御」が行われます。7月16日(祝)・30日(月)〜8月1日(水) 7月8月
天神祭 日本三大祭の一つである“天神祭”は、一千余年の伝統を誇る日本屈指の祭典で、そのクライマックスを飾る船渡御の姿は圧巻。大川を行きかう百艇を超える船団で執り行われる荘厳な船渡御に合わせて打ち上げられるダイナミックな「奉納花火」は“天神祭”の見どころのひとつで、船渡御のハイライトシーンを演出。毎年、7月24日、25日の両日開催 7月
愛染祭 夏祭りの先駆けとして、天神祭、住吉祭と合わせて大阪三大夏祭りの一つに位置付けられています。関西で一番最初に浴衣を着る夏祭り=ゆかた祭りとも言われ、織田作之助の『木の都』でも触れられております。6/30-7/2 6月7月
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京都府 大文字の送り火 祇園祭とともに京都の夏を代表する風物詩の一つである。東山如意ケ嶽の「大文字」が送り火の代名詞のごとくいわれているが、そのほかに②金閣寺大北山(大文字山)の「左大文字」③松ヶ崎西山(万灯籠山)④東山(大黒天山)の「妙法」⑤西賀茂船山の「船形」、及び嵯峨曼荼羅山の「鳥居形」が、8/16の相前後して点火され、これを京都五山送り火と言われる。8月16日 午後8時に「東山如意ケ嶽の『大文字』」が点火 8月
祇園祭 7月17日9時~前祭山鉾巡行 。祇園祭の最大の見所。長刀鉾を先頭に23基の山鉾が京都の中心部を巡行。7月17日18時~石段下にて三社神輿の差し上げが行なわれた後、それぞれの神輿が、氏子区域内を所定のコースに従い巡行します。21時頃より相次いで四条御旅所に着輿し、以降24日まで御旅所に留まります。 後祭山鉾建では山鉾10基が組み立てられます。釘を一本も使わず縄で組み立てるまさに職人技。 7月1日~7月31日 7月
葵祭 葵祭は京都三大祭の1つ。古典行列は平安貴族そのままの姿で列をつり古趣に富んだ祭として知られています。総勢500名以上の風雅な行列が、京都御所を出発し下鴨神社を経て、上賀茂神社へ向かいます。5月15日(雨天順延) 5月
時代祭 「時代祭」は葵祭、祇園祭とともに京都三大祭の一つ。海外からの参観者も多く、 沿道には豊かな国際色が見受けられます。山国隊の奏する笛、太鼓の音色を先頭に約2,000名・約2キロにわたる 行列は順次、平安京の造営された延暦時代にさかのぼり「京都の歴史」をしのばせます。まさに日本の歴史の縮図とも言えます。10月22日(雨天順延・当日早朝判断) 10月
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滋賀県 矢川神社七夕まつり 近所の子どもたちが七夕の笹飾りが持ち寄り、境内は多くの笹で飾られます。まつりの終わりには雨乞い・水の神様と云われ火防せ(ひぶせ:防火)の由縁がある事から、迫力のある甲賀手筒花火が奉納されます。 毎年7月7日 7月
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兵庫県 神戸ルミナリエ 阪神・淡路大震災の犠牲者への鎮魂と大震災の記憶を永く後世に語り継いでいくとともに、まちのさらなる魅力発信と神戸地域への集客を目的に開催する。2018(平成30)年12月7日(金) ~ 12月16日(日) 10日間 12月
灘のけんか祭り 兵庫県姫路市白浜町の松原八幡神社で行われる秋季例大祭の通称である。一の丸、二の丸、三の丸からなる3基の神輿をぶつけ合わせる神事と、旧7ヶ村の絢爛豪華な屋台が激しく練り競う勇壮な屋台練りが行われる。「松原八幡神社秋季例祭風流」として、姫路市と兵庫県の重要無形民俗文化財に指定されている。また、旧松原村の獅子屋台の太鼓の音は「日本の音風景100選」に選ばれた。毎年10月14日・15日に行われる。 10月
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奈良県 東大寺お水取り 「お水取り」の正式名称は「修二会(しゅにえ)」。大人気は、暗い回廊を炎が駆け抜ける「お松明(タイマツ)」と真夜中に水をくむ「お水取り」。一般にいう「お水取り」は12日の「籠松明」を指すことが多いようですが、実際の「お水取り」は13日未明の水をくむ行事をさします。お松明(タイマツ)毎日19時~/12日(月)19時半~/14日(水)は18時半~/お水取り3月13日午前1時~ 3月
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和歌山県 那智の火祭り 開催場所:熊野那智大社/日本三大火祭りのひとつとされ、重さ50㎏以上もある大松明の炎が参道いっぱいに乱舞します。/開催日時:7月14日 午前10:00~ 7月
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鳥取県 鳥取三十二万石お城まつり 江戸時代の参勤交代を再現した時代行列が中心市街地を練り歩く。また実施する時代行列で殿様役や姫様役などを務める参加者を募集する。時代行列:2017年9月23日(土)イベント:2017年9月24日(日) 9月
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島根県 出雲大社初詣 唱歌「一月一日」は明治28年、明治政府によって元旦拝賀式(はいがしき)の奉唱歌として定められました。全国の小中学校の生徒たちが登校して行なわれた新年の祝賀式典が元旦拝賀式典です。そして、この唱歌「一月一日」の作詞者が第80代出雲國造(こくそう)・出雲大社宮司の千家尊福(せんげたかとみ)。作曲者は宮内省の雅楽長であった上真行(うえさねみち)氏です。1/1 1月
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岡山県 倉敷天領夏祭り 倉敷中央通り、美観地区周辺で開催予定の第48回 倉敷天領夏祭り※このイベントは中止となりました 。2018-07-21 7月
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広島県 ひろしまフラワーフェスティバル 初日の5月3日平和大通りをパレードします。ステージダンスや音楽を披露します。ひろば
平和大通りの緑地帯や平和記念公園には「ひろば(ブース)」が構築され、きんさいYOSAKOIのべ約100チームが祭りの最終日を盛り上げます。5月3日~5日
5月
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山口県 山口祇園祭  山口に夏の訪れを告げる山口祇園祭は、室町時代に大内氏が京都から歓請した八坂神社の例祭で、現在に至るまで約600年もの間続いている伝統あるお祭りです。*7月20日御神幸 / 24日市民総踊り / 27日御還幸 7月
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徳島県 阿波踊り(徳島県) 400年の歴史を持つ徳島の夏祭り。県内外から123万人もの観光客を集める一大イベントにもかかわらず、慢性的な赤字体質で、4億3000万円もの巨額の借金が積み上がっている。この赤字をめぐって、主催団体である徳島新聞社と徳島市観光協会の間で内紛が起こっている。理由は、踊りを鑑賞できる桟敷席が10万席程度あるのですが、徳島新聞が市の中心部にある人気の席から取っていく。毎年だいたい2万~3万枚も持っていく事らしい。8月12日から15日までの4日間 8月
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香川県 かんおんじ銭形まつり 観音寺市の夏を彩る一大年中行事。銭形よさこいやライブなど多彩なイベントを開催。平成29年 7月15日(土)・16日(日) 7月
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愛媛県 新居浜太鼓祭り(愛媛県) 愛媛県新居浜市の秋祭りであり、徳島の阿波踊り・高知のよさこい祭りと並ぶ四国三大祭りとしても知らえ、また日本三大喧嘩祭りとしても有名である。平成30年(2018年)の新居浜太鼓祭りは、10月16日(火曜日)から10月18日(木曜日) 10月
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高知県 よさこい祭り よさこい祭りは毎年8月9日(前夜祭)10日、11日(本番2日)、12日(後夜祭・全国大会)の4日間、高知市内9カ 所の競演場・7ヶ所の演舞場で約200チーム、約18,000人の鳴子を持った踊り子が工夫を凝らし、地方車には華やかな飾り付けをして市内を 乱舞する土佐のカーニバルである。この祭りには、全国的な不況の中、戦後の荒廃した市民生活が落ち着きを見せ始めた昭和29年8月に不況を吹き飛ばし、市民の健康と繁栄を祈願し、併せて夏枯れの商店街振興を促すため高知商工会議所が中心となり 発足した。2018/8/9~8/12 8月
高知どろめ祭り どろめ祭りのメインイベントは、大杯になみなみとそそがれた「おらんくの酒」を一気に飲み干す「大杯飲み干し大会」。「これこそ土佐人」のイメージを全国に広めた豪快な祭りです。毎年4月、赤岡町の浜辺に世界各国の名だたる酒豪達が集まり、地引き網でとれたてのドロメ(マイワシ・ウルメなどの稚魚)を肴に男性は一升(1.8リットル)女性は五合(0.9リットル)を「飲み干す時間」「飲みっぷり」の総合得点を競います。<優勝者平均時間> 男性/12.5秒 女性/10.8秒 2017年4月30日(日) 4月
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福岡県 博多どんたく オランダ語のZondag(ゾンターク、休日の意)がその語源と言われている。春のゴールデンウィーク期間中の毎年5月3・4日の2日間、老若男女が思い思いの仮装でシャモジを叩いて町を練り歩き、町に作られた舞台、広場で踊りを披露し、町中がどんたく一色で湧き返る。参加どんたく隊のべ約650団体、出場者約3万3千人、見物客約200万人。 5月
博多祇園山笠 約700年以上の歴史がある福岡のビッグイベント、山笠。博多祇園山笠は、鎌倉時代に博多に疫病が蔓延した際に、承天寺の住職が施餓鬼棚(せがきたな)に乗って、町に水を撒きながら清めて、疫病を追い払う祈祷をしたことが始まり。山笠は境内を出て旧博多部に設けられた“追い山笠コース”(約5キロ)を懸命に舁く。午前4時59分という出発時間は「追い山笠ならし」の 項でも述べたが、一番山笠だけに認められた「博多祝い唄」を歌う時間として一分間前倒ししている。“櫛田入り”“コース”ともに所要時間を計測。「舁く」とは、肩に山笠の棒を乗せて走ることをいい、そうする男たちを「舁き手」、また、その山笠のことを「舁き山笠」という。毎年7月に1日~15日 7月
博多どんたく港まつり どんたくパレードの幕開けを飾るのは、国選択無形民族文化財の「松ばやし」。その後、思い思いの格好でパフォーマンスを披露しながら1,270mのどんたく広場 明治通り(呉服町交差点-天神間)を練り歩きます。4日フィナーレには、しゃもじを両手に飛び入り参加自由の総踊りが行われます。 2018年5月3日(木・祝)~5月4日(金・祝) 5月
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佐賀県 伊万里トンテントン祭り 日本三大喧嘩祭りの1つ(他は、愛媛県『新居浜太鼓祭り』、福島県『飯坂けんかまつり』)。伊萬里神社の御神幸祭で、市内の数ヶ所で統制のとれた勇壮な合戦を繰り広げます。ねじり鉢巻姿の血気盛んな伊万里っ子たちによって担ぎ出される「荒神輿」と「団車」が、「トン・テン・トン」と打ち鳴らす太鼓を合図に、双方激突し組み合う壮烈な喧嘩祭り。お祭りのクライマックスに「川落とし」が行われ、その後総出で引き上げ、先に「荒神輿」が上がれば翌年は豊穣とされ、また「団車」が先に上がれば翌年は豊漁とされます。10月19日(神殿祭)に合わせた土曜日、日曜日 10月
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長崎県 精霊流し 毎年8月15日に行われる精霊流しは、盆前に死去した人の遺族が、各家で故人の霊を弔うために手作りの大小様々な舟が造られ、船を曳きながら街中を練り歩き極楽浄土へ送り出すという長崎の伝統行事。材料は主に竹、板、ワラ。長く突き出した船首(みよし)には家紋や家名、町名が大きく記されます。船の飾り付けには故人の趣味などを反映させたり、町内合同でもやい船を出したりと、8月になると細部の飾り付けにまでこだわった様々な造りかけの船が路上に多く見られるようになります。毎年8月15日 8月
長崎くんち 「長崎くんち」は、380年の伝統を持つ、長崎市民の氏神・鎮西大社諏訪神社の祭礼行事です。踊りを奉納する町を「踊町(おどりちょう)」と言い、7年に1度出番がまわってきます。勇壮華麗な演し物にアンコールを意味する「モッテコーイ」のかけ声が響く長崎を代表する秋の大祭。毎年10月7~9日の3日間 10月
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熊本県 火の国祭り 一昔前まで「熊本=おてもやん」のイメージが、すっかり「熊本=くまモン」になりましたが、「火の国まつり」メ-ンイベントである「おてもやん総おどり」では、約60団体、総勢5,000人の踊り手が街中を熊本の代表的な民謡「おてもやん」や軽快なリズムの「サンバおてもやん」に合わせて熊本市内の中心部を踊り歩きます。「おてもやん」は幕末ごろにできた歌で、当時は熊本の花柳界のお座敷歌として歌われていたそうです。「ピーチクパーチクひばりの子 玄白なすびのいがいがどん」2018/8/3.4.5 8月
山鹿灯籠祭り 和紙と糊だけで作られた山鹿の伝統工芸品、「山鹿灯籠」。室町時代になると紙製の金灯籠に姿を変え、その後、金灯籠を頭に掲げた女性が舞い踊る「山鹿灯籠踊り」が誕生し、祭りの代名詞ともいえる千人灯籠踊りが生まれました。その起源は、第12代景行天皇が菊池川を溯(さかのぼ)られ、現在の山鹿大橋付近に着岸された際、一帯に立ち込めた深い霧に行く手を阻まれました。その折、山鹿の里人たちが松明を掲げ、道を示し、天皇ご巡幸を無事にお迎えしたことに由来します。以来、里人たちは行在所跡(現在の大宮神社)に天皇を祀り、毎年灯火を献上するようになったのが始まりとされています。8/15.8/16 8月
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大分県 臼杵(うすき)祇園まつり 寛永20年(1643)から続けられている県指定無形民俗文化財。大分県三大祇園「臼杵祇園まつり」、渡御(おわたり)、還御(おかえり)の日は、神輿や山車を中心とした総勢2,000人による行列が八坂神社と御旅所(海添)までを練り歩きます。【2018年】7/13(金)〜7/21(土) 7月
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宮崎県 神話の高千穂建国まつり 当日は、神様コンテストで選ばれたミスター神様やミス神様、古代衣装に身を包んだ参加者達が高千穂神社からくしふる神社までの沿道を神様パレードします。古代絵巻を再現する「八百万(やおよろず)の神々パレード」が見所。平成30年2月11日開催 2月
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鹿児島県 おぎおんさあ(祇園祭) 「おぎおんさぁのルーツ」となる祇園祭は、今からおよそ千百余年前の平安時代、毎年のように夏に全国で大流行する疫病の惨害を免れようとして、当時の全国の国数に応じた六十六本の鉾を建て御霊を祓う神事を行ったことに由来しています。その後、江戸元禄時代には官祭となり、政府の手によって行われるようになりました。鹿児島の祇園祭も、この頃から行われ、庶民文化の興隆に伴って盛大な祭になったと言い伝えられています。 宵祭 平成30年7月21日(土) / 本祭 平成30年7月22日(日) 7月
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沖縄 エイサー祭り エイサーとは、沖縄で旧盆の時期に各集落の通りを練り歩きながら踊られる伝統芸能。戦後、基地依存経済の中で商業都市として発展してきたコザ市でしたが、米国民政府による「オフ・リミッツ(米軍人・軍属・家族が 民間地域へ出入りすることを禁ずる規制)」が布かれたことによって商工業者が大ダメージを受けました。市民が暗く、希望を失いかけていたそんな折、戦後復興のシンボルでもあったエイサーがコザ市で盛んに行われていたこともあり「エイサーで元気を取り戻そう!」とエイサーコンクールが開催されたのが始まりです。 2018年8月31日(金)~9月2日(日) 8月9月

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