不動産を購入する3つの目的の解説追加

【1】プラス資産の住宅とは

資産の構成項目は、貸借対照表の左側、つまり借方の項目として記入し、負債や純資産は貸方に記入し、両者の合計は必ず一致しします。

(横軸)自宅を貸した場合の家賃相場    ≧(縦軸)返済額

(例)阪急沿線ならばこの辺りの駅周辺

プラス資産(資産)の例

自宅を貸した場合の家賃が15万円で月返済額が10万円

マイナス資産(負債)の例

自宅を貸した場合の家賃が10万円で月返済額が15万円

【2】無駄な費用、時間を最小限する

  • 賃貸の家賃(毎月建物オーナーに凄い利息を払っていいりるのと同じ、親と同居していないなら不動産購入する)
  • 無駄なTV放送は見ず、ユーチューブで稼ぐ学習
  • 無意味な交際費(飲み会、グルフ等/目的が明確な場合を除く)
  • 残業0(副業、又は複業で稼ぐ時間を確保
  • 事務作業はVBAで自動化する
  • 電話してくる人とは付き合わない
  • ライン、チャットを基本的な連絡ツールにする
  • 個人情報や契約内容などまメールで行うなど切り分ける
  • メール返信の納期は1週間後に決める

【3】老後の出費を最小限にし稼ぐ スキルをつける

  • 30歳で住宅を購入(65歳完済)し老後は固定資産税だけで済ませる(一部必要な費用は掛かるが、賃貸で暮らすよりは楽)
  • 無意味な付き合いはなくして、自分の趣味でお金を稼げることを目指した人とだけ付き合う
  • 自分で発信できるメディアに挑戦する(今ならユーチューブ、ブログ、ツイッター、インスタ等)
  • 健康である事、没頭できる趣味があれば老後は問題ないのでその為の努力を毎日行う